2010年4月アーカイブ

またまた息子(3歳のほうです)の変なところですが

味噌汁は勿論のこと、肉じゃがなどの煮物の汁や、ドレッシングなど

最後に皿を持って豪快に飲みます。

ひどい時は、ご飯に汁(あらゆるものを混ぜます)を入れて モグモグ・・・・

白いご飯が嫌なのか、必ずと言っていいほど、何かしら盛ります。

ちなみに上の子は白いご飯だけでOK!!

おかずなしで白いご飯だけを食べています。(一応おかずはあります)

ご飯が汚れるのが嫌なのか、味噌汁飲んでおかずを食べ、ご飯を食べます。

注意はしているのですが、なかなか・・・

離乳食は交互に食べさせていたのですが(多分)

といった間逆の好みの兄弟です。

同じお腹から出てきているのですが・・・

 

さて 今回は "5×緑" という商品についてご紹介します。

最近 緑 をどんな風に家の取り込もうか考えています。

いろいろ調べたら、おもしろい商品をみつけたので、ご紹介します。

 

緑のコンセプト

里山は、日本人の心の原風景のひとつだと思います。

その里山の風景を足元で支える、野の花が次々と姿を消していきます。

萩、尾花、葛、撫子、女郎花、藤袴、桔梗 ---。

日本の野の花を象徴する秋の七草さえ、そのいくつかは絶滅危惧種に指定されています。

日本の里山の風景は、足元から崩れつつあるのかもしれません。

「わたしたちは、あまりにも性急に多くのものを求めすぎ、便利さや効率と引き換えに、昔から受け継いできた"大切なもの"を失くしてしまったのではないか」

今、多くの人が、こんな風に感じているのではないか、と思います。

人の暮らしの中に、緑があることは、とても大切なことと感じています。

できれば、その緑は、その土地、その土地にあった昔ながらのものであってほしい。

わたしたちが、失いつつある"在来の緑"を街や暮らしの中に取り戻すためのささやかな試みのひとつが、緑プロジェクトです。

 

×緑の植物は、里山にある植物を使った在来種が中心。
里山の景色を手本としています。
日本の植生は多様です。
小さな面積の中に、いく種類もの植物が共生しています。
×緑の里山ユニットも大きなユニットですと20種類以上、小さなユニットでも10種類くらいの木や草が寄せ植えされています。

 

ただ、都会の地面は、ほとんどがコンクリートやアスファルトで固められていて、植物が育つことのできる豊かな土はありません。
そんな環境に、植物を取り戻すために、金網で作ったカゴ(フトンカゴ)に保水性の高い軽量土壌を詰め、植生基盤をつくるシステムを開発しました。
狭い都会で、緑量を増やすために、側面にもツル性の植物を植えてあります。
同じ面積でも、緑の量は5倍。
それがこのプロジェクトの名前の由来です。
金網を採用することで、色々なサイズやデザインに対応できることも特長のひとつです。
カゴごと場所を移動することも可能です。
水やりの頻度は少なく、雑草が生えにくいなど、あまり手間がかからないことも、都市に向いているかもしれません。

 

×緑の植物は、できるだけ由来の確かな協力ナーセリーで育てられているものを使うようにしています。
草花の供給地の周辺は美しい里山の風景の残る土地。
森や田の手入れのなかで生まれ、守られた草花や、里山から人の手で採った種を元に育てられた草花たちが、私たちの元に届けられます。

  植物3p1conceptsystem.jpg

里山ユニットの「置くだけ」緑

×緑の里山ユニットは、スペースの大小に関わらず里山ユニットを置いて身近に里山の緑を楽しむことができます。
ベランダmぽ里山ユニットを置くだけで"里山の庭"ができます。
窓際に置いてツル植物を育てることで緑のカーテンができます。
窓際の狭小スペースや玄関先など生活空間の様々な場所に置くことができます。
30cmキューブまでは宅配対応が可能です。ギフトにも使えます。

植物unitsetup3.jpg

植物2greenstep1.jpg

 

に行ってきました。

恥かしがり屋の長男(次男は真逆です)の授業参観は

過去、一度も手を挙げることなく、45分が過ぎていましたが、

3年生になったので、少し期待をして行ってきました。

授業中、いきなり立ち上がり 「トイレ」と言って教室を出て行きました・・・

去年も同じことがありました。

ただ恥かしくて先生に言えず、泣いていました。(私が代わりに言ったような・・・)

休み時間にちゃんと行ってよ!!(2回目ですから) と思いながらも、

みんなの前で話すことが出来たことに成長を感じました。

あとは 勉強頑張れ! と言いたいですね・・・ 

宿題もちゃんとやってね

脱いだものはカゴに入れてね

食べたら、食器を片付けてね・・・  主人にも言えることですね

やっぱり "血" がいけないのかしら・・・

 

 

今回はビルトインのガスオーブンのお話です。

あまり凝った料理をしない(短時間で作れるものは得意です)もので

オーブン等には知識がなく、恥かしいかぎりでした。

打ち合わせで、お客様からウォーターオーブン(ヘルシオ)の存在を

伺ってビックリしました。

電気ではなく ガスということろがポイントです。

金額もすばらしいですが・・・

 

key_visual.jpg  

 

97% 330過熱水蒸気
3世代ヘルシオエンジンの採用により、高火力330℃※1水蒸気濃度約97%を実現。熱量の高い過熱水蒸気で脱油・減塩しながらおいしく調理できます。また、従来は乾燥しがちだったメニューも、水分を補いながらしっとり仕上げます。

1 オーブン庫内吹き出し部最高温度。シャープ(株)調べ。

酸素濃度0.5%2以下の低酸素調理
従来品の庫内の酸素濃度は約16%3のため、調理中に食品が酸化し、おいしさを損なうこともありました。 ヘルシオは、過熱水蒸気を庫内に充満させて0.5%2以下の低酸素状態で調理し、食品の酸化・細胞破壊を抑え、ビタミンCやビタミンEをキープします。

2 オーブン庫内最低酸素濃度。シャープ(株)調べ。
3 シャープ(株)従来オーブンレンジRE-WD30の場合。シャープ(株)調べ。
ヘルシオは、シャープ㈱の登録商標です。

healsio_point02.jpg

脱油効果
330
℃※4の過熱水蒸気で芯まで一気に焼き、食品内部から余分な脂を落とすのでカロリーを抑えられます。

減塩効果 
97%の水蒸気濃度で焼き上げる時、食品内部に含まれる塩分を水で溶かし出し、表面の塩分と共に落とします。

4オーブン庫内吹き出し部最高温度。シャープ(株)調べ。

healsio_point03.jpg

抗酸化物質キープ
酸化に弱いビタミンC・ビタミンEもキープ。ふだんの食事で、カラダに必要な栄養素が摂りやすくなります。

シャープ(株)調べ。但しビタミンC残存率、ビタミンE残存率、カロリー量、減塩率は食材の差、素材の差、調理方法等により異なります。
シャープ(株)調べ。

 

 

私事ですが、頑張ってパン焼機能のついた調理器具を購入しました。

さて、 本当に出来るのか? いやっ やるのか? ですね。

ブログで報告できるよう、挑戦したいと思います。(いつの日か・・・)

 

男の子が二人だとこうも食べるのか・・・

今後の食費が怖い・・・

上の子(小3)は、子供用の茶碗を卒業しまして

大人同様の茶碗を与えました。

替わりに下の子にお兄ちゃんの茶碗をあげました。

まぁ 二人ともよく食べます。

1回の食事で3合はなくなります。

カレーの日は4合でもきつくなりました。

この間、幸楽苑さんに行ったら、ラーメンとチャーハンセットで

ペロリとたいらげました(おやじかっ!)

働かなければ・・・。子供が巣立つまでは・・・。

 

さて、今回は"お鍋"のお話をしたいと思います。

このシーズン、いろいろな鍋が見受けられます。

引越し等が多く、需要が高いせいでしょうか?

そんな中、この記事を目にしました。

 

 

発売するや否や、注文が殺到している鍋がある。鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」だ。鉄と炭素の合金である鋳物に、ホーロー加工を施したもので、極限まで高められた密封性から無水調理が可能となっている。日本の職人の手で1つひとつ仕上げられたバーミキュラの人気の理由を探っていこう。 

 

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今年2月に発売されたバーミキュラ開発したのは、愛知県名古屋市内で70年以上の歴史を持つ老舗鋳造メーカー・愛知ドビーである。直径22cmサイズの鍋で価格は23,800円。カラーはパールピンク、パールグリーン、パールブルー、パールブラウン、パールグレーの5色展開。パステルカラーでやわらかな雰囲気のある仕上がりとなっている。

鋳物ホーロー鍋は、鉄の熱伝導率と、炭素やホーローが持つ保温性、そして遠赤外線効果が融合した高機能の多層構造鍋である。「ル・クルーゼ」「ストウブ」といった海外メーカーの鋳物ホーロー鍋が主流となっている中、同製品はメイド・イン・ジャパンにこだわった鍋となっている。

「従来の鋳物ホーロー鍋よりも格段に煮崩れしにくく、すばやく素材の芯まで火を通すことができます」と話すのは同社の広報担当者。日本職人の高度な技術と手間を惜しまない姿勢を生かして、従来では難しいとされていた高い密封性を実現できたのが特長の1つだという。

その結果、無水調理が可能になり、高い圧力鍋効果を生み出すことに成功。肉じゃがやカレー、ミネストローネなど、素材から出てくる水分を最大限に生かして調理するので、無水、もしくはごく少量の水で仕上げることが可能。ゆえに、濃厚な味わいの料理が楽しめる。調理時の油も最小限で済むというわけだ。IHなどさまざまな熱源に対応可能で、耐熱温度は300℃。

ちなみに同社にとってバーミキュラは、家庭用調理器分野に進出する第1弾商品となる。3年ほど前から、一般消費者向け製品の開発に取り組んでいたところ、フランス製の鋳物ホーロー鍋で作ったカレーが衝撃的なおいしさだったことから、自社の鋳造技術と加工技術を生かして独自にバーミキュラを開発することになったという。

 

今、流行の"無水鍋"

いかがですか?! 

 

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